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こんにちは、まちエネです。 まとめ買いや作り置きなど、日々の暮らしに欠かせない冷凍庫。「毎月の電気代が気になる」という方や、「セカンド冷凍庫をこれから検討したい」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。 この記事では、次の項目について解説していきます。 電気代の節約や購入時の参考にしてみてくださいね。 冷凍庫の電気代目安:月に200円〜1,000円台 冷凍庫の電気代目安は月に200円〜1,000円台ですが、容量・冷却方式・設置環境、使い方などで差が出ます。 ここからは以下の項目について見ていきましょう。 冷凍庫の電気代を計算する方法 ここでは、三菱電機のMF-U12Kを参考モデルに、冷凍庫...
2026.08.28
こんにちは、まちエネです。 スマホの充電器やLED電球、小型のWi-Fiルーターなど、私たちの身近でよく使われている「10W(ワット)」の家電製品。「これって電気代いくらくらいかかっているんだろう?」と気になったことはありませんか? 結論からお伝えすると、10Wの電気代(電気料金単価30円/kWhで計算)は以下の通りとても少額です。 このように1台あたりの金額は小さいですが、24時間つけっぱなしにしたり、家の中に何台もあったりすると、年間ではじわじわと家計に響いてきます。 このコラムでは、10Wの電気代について身近な製品例、賢い節約の考え方まで分かりやすく解説します。ご自宅の電気代を見直す参考...
2026.08.21
冷風機は、エアコンよりも電気代を抑えながら涼しさを得られる冷房機器として注目されています。 しかし、「本当に涼しいの?」「エアコンの代わりになる?」「電気代はどれくらいかかる?」と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。 冷風機は水の気化熱を利用して涼しい風を送る仕組みのため、エアコンのように部屋全体の温度を下げることはできません。一方で、工事不要で設置できることや、エアコンよりも電気代を抑えられることなど、多くのメリットがあります。 また、冷風機には「冷風扇」や「スポットクーラー」と呼ばれる似た製品もあるため、それぞれの違いを理解して選ぶことも大切です。 このコラムでは、冷風機の電気代...
2026.08.07
温水洗浄便座や暖房便座は、毎日何気なく使っている設備ですが、「電気代はどれくらいかかっているのだろう?」と気になったことがある方も多いのではないでしょうか。 便座には暖房便座や温水洗浄便座があり、さらに温水洗浄便座は「貯湯式」と「瞬間式」に分けられます。種類によって消費電力や仕組みが異なるため、電気代にも差があります。 一般的に、温水を使う温水洗浄便座は暖房便座よりも電気代が高くなる傾向がありますが、近年は省エネ性能が向上しており、特に瞬間式のモデルは電気代を抑えやすいとされています。 また、便座のフタを閉める、設定温度を見直すといったちょっとした工夫でも電気代の節約につながります。 このコラ...
2026.07.10
ダイソンホットアンドクールは、1台で温風と冷風の両方を使える人気の空調家電です。 スタイリッシュなデザインや羽根のない安全性の高い設計が魅力ですが、「電気代が高い」という口コミや評判を目にして購入を迷っている方も多いのではないでしょうか。 実際のところ、ダイソンホットアンドクールの電気代は使用するモードや運転時間によって大きく異なります。また、エアコンやセラミックファンヒーターなどの暖房器具と比べて本当に高いのかを理解することで、自分に合った使い方や購入判断がしやすくなるでしょう。 このコラムでは、ダイソンホットアンドクールの特徴や消費電力をもとに、温風・冷風それぞれの電気代を詳しく解説します...
2026.07.03
こんにちは、まちエネです。 プロジェクターというと、会議やプレゼン、授業など、ビジネスや学校で使われるイメージが強いかもしれません。でも最近では、映画や動画を大きな画面で楽しめることから、家庭用としても人気が高まっています。 しかも、ひと昔前に比べて、手頃な価格で高性能なプロジェクターも増えていて、「うちでも使ってみたいな」と考える方も多いのではないでしょうか。 ただ、使うには壁やスクリーンが必要だったり、部屋を暗くする必要があったりと、ちょっとした準備も必要。さらに、「テレビと比べて電気代はどれくらいかかるの?」と気になる方も多いはずです。 実際のプロジェクターの電気代は方式によって異なり、...
2026.06.26
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